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- インターネット用語辞典【フォントとは?】
フォントとは?
▼フォント▼
フォント(font)は、本来「同じサイズで、書体デザインの同じ活字の一揃い」を指す言葉だが、現在ではコンピュータ画面に表示したり、紙面に印刷(書籍など)したりするために利用できるようにした書体データを意味している。金属活字の時代から書体の世界に係わっている者からは、データとしてのフォントはデジタルフォントとして区別して呼ばれることもある。
書体という言葉は、現在ではフォント(の使用ライセンス数)を数える単位としても用いられるが、ここでは分けて考えることとする。(書体参照)
等幅フォント
プロポーショナルフォント
ドットの組み合わせで文字を表現したフォントで、コンピュータの初期には、容量の節減および描画速度の確保のためビットマップフォントを利用した。現在でも、スケーラブルフォントからビットマップフォントを生成するとき、文字が小さいと線間の調整が出来ずに潰れて読めなくなってしまうことが多いために、小さな文字ではビットマップフォントが使われる。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88
▼フォントデザイン▼
『書体』より : 書体(しょたい)とは、異なる文字 字を字の体系の中で一貫したデザインを備える集合で、その集合の有する特長や用いる文字体系によって分類される。例えば漢字の体系に用いる書体として小篆や草書体、楷書体があるが、それらはそれを表す場所や方法、その書体を使う対象によってデザインを変化してきた。それらは目的により線の太さや運筆が異なり、それを利用して分類する。異なる体系間にあっても、和文の明朝体と欧文のセリフ、あるいは和文のゴシック体と欧文のサンセリフのように、鱗(うろこ)とセリフと言う似通ったデザイン上の特徴を互いに有するものもある。
英語のタイプフェイスという語をそのまま用いることもある。これもやはり活字字形の書体の事をさし、その特徴(分類は縦線・横線の太さの割合、鱗やセリフの有り無しなど)によって区別・分類される。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88
▼フォントネル (クレーター)▼
En Fontenelle
Ja フォントネル
Lat 北緯 63.4 度
Lon 西経 18.9 度
Dia 38 km
Dep ”不明”
Src ベルナール・フォントネル
フォントネル (Fontenelle) は、月の表側にあるクレーターであり、氷の海の北部に位置する。ギョーム・ド・ロピタルの『無限小解析』の序文を著したフランスの科学思想家、ベルナール・フォントネル ベルナール・ル・ボヴィエ・ド・フォントネルにちなんで名づけられた。
フォントネルは地球から見ると北の縁付近に位置しているため、東西に長い楕円形に見える。フォントネルの周壁は円に近い形状をしているが、激しい起伏があるためにぎざぎざした外観をしており、南西の周壁と東の周壁には特に激しい凸凹が見られる。フォントネルの周壁は氷の海の表面に突出しており、南東の周壁には複数の小クレーターが見られる。フォントネルの西の周壁は、フォントネルの北西方面に広がっている起伏の多い土地へと続いている。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88
▼フォントワークス▼
株式会社フォントワークスジャパンは、フォントを製作する会社である。1993年創業。本社は福岡県福岡市中央区 (福岡市) 中央区天神。代表取締役は松雪文一。
日本語DTP環境においては、モリサワに次ぐ第2位のポジションを占めると言われる。フォント名は芸術家の名が使われている。
フォントワークスはOCFフォント OCF、CID、OpenTypeといった各形式のフォントを販売しているが、売り切り制ではなく年間契約方式の「LETS」というサービスを提供している。これは、年会費を払っていれば、オペレーティングシステム OSの違いを気にすることなく、さまざまな書体を使うことができるという包括的なサポートプログラムで、2005年からイワタも参加している。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%88
▼「フォント」以外の用語▼


