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- インターネット用語辞典【ファミリーコンピュータとは?】
ファミリーコンピュータとは?
▼ファミリーコンピュータ▼
ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より発売されていた家庭用ゲーム機である。発売日は1983年7月15日。メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001(HVCはHome Video Computerの略) 。略称「ファミコン」、「FC」。
8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することにより様々なゲームを楽しむことができる。この事から当初『家庭用カセット式ビデオゲーム』と宣伝された。本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本。1985年にはNintendo Entertainment System(略称NES)としてアメリカで発売されている。日本での出荷台数約1935万台、日本以外では約4356万台、全世界累計出荷台数約6291万台。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧▼
ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧(ファミリーコンピュータのゲームタイトルいちらん)
ファミリーコンピュータ対応のゲームソフトを発売された年代順に表記する(全1067タイトル)。なお、ディスクシステム用ゲームに関してはディスクシステムのゲームタイトル一覧を参照。
ファミリーコンピュータ(7月15日、任天堂、14,800円)
ドンキーコング(7月15日、任天堂、192K、4500円) - ファミリーコンピュータ発売と同時に発売されたソフト。
ドンキーコングJr (ゲーム) ドンキーコングJr.(7月15日、任天堂、192K、4500円)
ポパイ(7月15日、任天堂、192K、4500円)
五目並べ 五目ならべ(8月27日、任天堂、192K、4500円)
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピューター▼
『ファミリーコンピュータ』より : ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より発売されていた家庭用ゲーム機である。発売日は1983年7月15日。メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001(HVCはHome Video Computerの略) 。略称「ファミコン」、「FC」。
8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することにより様々なゲームを楽しむことができる。この事から当初『家庭用カセット式ビデオゲーム』と宣伝された。本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本。1985年にはNintendo Entertainment System(略称NES)としてアメリカで発売されている。日本での出荷台数約1935万台、日本以外では約4356万台、全世界累計出荷台数約6291万台。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピュータディスクシステム▼
『ディスクシステム』より : ディスクシステム
かつて、任天堂から出ていた専用のディスクメディア (媒体) 媒体を用いる、ファミリーコンピュータの周辺機器。本項で詳述。
コンピュータにおいてデータの記憶や蓄積のためハードディスクドライブや光ディスク 光ディスクドライブなどで構成された技術やその製品。ディスクアレイ、RAIDなど。
ディスクシステム(Disk System) は、専用のディスクメディア (媒体) 媒体に書き込まれたソフトウェアを読み込むことでテレビゲーム ゲームができる、任天堂のファミリーコンピュータの周辺機器。日本国内で1986年2月21日に発売された。なお、日本以外では発売されていないが一部の国では正式に任天堂に承諾をうけたライセンス版のディスクシステムが発売されている。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピュータ ロボット▼
ファミリーコンピュータ ロボットは、任天堂の家庭用ゲーム機ファミリーコンピュータ用の周辺機器の一つ。ファミコンと連動して動くロボットである。ロボット単体の型番はHVC-012。
1985年7月26日発売、希望小売価格9,800円。開発者は横井軍平。
任天堂からかつて発売された周辺機器「光線銃シリーズ」の技術を応用し、画面上から送信される光信号を直接ロボットの目で受け、内蔵モーターによって動かすことができる。単独で動作することはなく、ファミコン専用ソフト『ブロックセット』か『ジャイロセット』を必要とする。ゲーム画面とロボットの遠隔操作との双方向で遊ぶ事がねらい。ロボット下部の台座周囲には5つのスリットが設けられ、ここに専用のモジュールを取り付けられる。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピュータMagazine▼
ファミリーコンピュータMagazine(ファミリーコンピュータマガジン)は徳間書店が発行していたファミリーコンピュータ(以下ファミコン)専門のゲーム雑誌 ゲーム情報誌。通称「ファミマガ」。
1985年7月、日本初のファミコン専門誌として創刊。創刊当初は月刊誌として刊行されていたが、その後月2回刊へと変わった。
任天堂公認の強みもあって紙面は充実しており、編集部では任天堂発売のディスクシステム用ソフトの説明書の編集も手がけるほどであった。攻略記事も充実しており、全盛期はほぼ毎号、攻略本の別冊付録が付くほどであった。誌面内容は攻略記事と裏技(ファミマガでは「ウルトラテクニック」、略して「ウル技」(ウルテク)と呼称)が中心となっていた。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼ファミリーコンピュータマガジン▼
『ファミリーコンピュータMagazine』より : ファミリーコンピュータMagazine(ファミリーコンピュータマガジン)は徳間書店が発行していたファミリーコンピュータ(以下ファミコン)専門のゲーム雑誌 ゲーム情報誌。通称「ファミマガ」。
1985年7月、日本初のファミコン専門誌として創刊。創刊当初は月刊誌として刊行されていたが、その後月2回刊へと変わった。
任天堂公認の強みもあって紙面は充実しており、編集部では任天堂発売のディスクシステム用ソフトの説明書の編集も手がけるほどであった。攻略記事も充実しており、全盛期はほぼ毎号、攻略本の別冊付録が付くほどであった。誌面内容は攻略記事と裏技(ファミマガでは「ウルトラテクニック」、略して「ウル技」(ウルテク)と呼称)が中心となっていた。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF
▼「ファミリーコンピュータ」以外の用語▼


