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- インターネット用語辞典【第一種情報処理技術者とは?】
第一種情報処理技術者とは?
▼第一種情報処理技術者▼
『ソフトウェア開発技術者』より : ソフトウェア開発技術者(そふとうぇあかいはつぎじゅつしゃ)(略称ソフトウェア、ソフ開、もしくはSW)とは、情報処理技術者試験の一区分であるソフトウェア開発技術者試験に合格した者に認定される資格である。この資格の主な対象は、情報システム開発プロジェクトにおいて、内部設計書・プログラム設計書を作成し、効果的なプログラムの開発を行い、単体テスト・結合テストまでの一連のプロセスを担当する者、と規定されており、主に数年程度の経験を積んだプログラマ(シニアプログラマ)やシステムエンジニアとなっている。試験のレベルは基本情報技術者試験よりかなり難しい(高度情報処理技術者には及ばない程度)が、年により難易度にバラツキがある。このバラツキは合格率にそのまま反映されており、この種の試験としては10%~15%というかなり幅があるものになっている。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%A8%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%87%A6%E7%90%86%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85
▼「第一種情報処理技術者」以外の用語▼


