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- インターネット用語辞典【OASISとは?】
OASISとは?
▼OASIS▼
『オアシス (曖昧さ回避)』より : オアシス(OASIS、OASYS)
オアシスとは、砂漠などの乾燥した地域において、水が得られ植物の生育が可能な場所のこと。農業が可能となって集落が形成されることがあるほか、通商路の経由地ともなる。転じて、心の休まる場所のことをオアシスともいう。
構造化情報標準促進協会(”Organization for the Advancement of Structured Information Standards”)
イギリスのバンド。オアシス (バンド)。
富士通のワープロの製品名。OASYS。親指シフトと呼ばれる独自のカナ入力法を採用しており、一部ユーザーの熱狂的支持を得た。Microsoft Windows Windows用のアプリケーションとなった現在も、親指シフト入力用のキーボードが発売されている。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/OASIS
▼OASISひろば21▼
OASISひろば21(おあしすひろばにじゅういち)は、大分県大分市高砂町にある複合施設である。老朽化した大分文化会館・旧NHK大分放送局などの代替として旧大分県立病院跡地に1998年に完成した。OASISは”Oita Asia International Square”の頭文字で、命名者は完成当時の大分県知事平松守彦。建物は財団法人大分県文化スポーツ振興財団と株式会社エフ・ティ・シー大分が管理している。
オアシスタワー(ホテル・オフィス棟)は21階建てで大分県内で最も高い建築物であり、大分市のランドマークとなっている。
〒870-0029 大分市高砂町2-36
※NHK大分放送局の固有郵便番号は〒870-8660
iichiko 総合文化センター
iichiko グランシアタ
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/OASIS
▼OASIS (組織)▼
『構造化情報標準促進協会』より : 構造化情報標準促進協会(こうぞうかじょうほうひょうじゅんそくしんきょうかい、OASIS; Organization for the Advancement of Structured Information Standards)は、Webサービス や e-ビジネスに関する技術の標準化や開発・検討を行う標準化団体 (コンピュータと通信) 標準化団体の1つ。非営利の国際コンソーシアム。
1993年にStandard Generalized Markup Language SGML Open として設立され、1998年に OASIS に改称した。BEAシステムズ、Innodata Isogen、SAP、サン・マイクロシステムズを中心に、内外の主要なコンピュータ企業、ソフトウェア企業、インターネット企業、通信機器企業が参加している。
Extensible Markup Language XMLやWebサービス関連の技術を扱う同種の標準化団体としてはWorld Wide Web Consortium (W3C) がある。W3CがXML自体やXSLT、Simple Object Access Protocol SOAPといった比較的基礎的な仕様の標準化にあたる一方、OASISではXMLを利用した応用寄りの仕様の策定を行っている。このような役割分担はおおまかなもので、必ずしも明確ではない。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/OASIS
▼「OASIS」以外の用語▼




