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- インターネット用語辞典【CDSLとは?】
CDSLとは?
▼CDSL▼
『デジタル加入者線』より : デジタル加入者線(でじたるかにゅうしゃせん、DSL : Digital Subscriber Line)は、ツイストペアケーブル通信線路で高速デジタルデータ通信を行う技術、もしくは電気通信役務を指す。日本を含む先進国では、インフラストラクチャーとして既存の銅 メタル電線 ケーブル加入者線が利用できるのが長所である。
上りと下りの速度の違う#ADSL ADSL(Asymmetric DSL)、#CDSL CDSL(Consumer DSL)、#VDSL VDSL(Very high-bit-rate DSL)、長距離向きの#ReachDSL Reach DSL、同じ速度の#HDSL HDSL(High-bit-rate DSL)、#SDSL SDSL(Symmetric DSL)などがあり、xDSLとも総称する。
ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line)は1対のツイストペアケーブル通信線路で、上り・下りの速度が非対称な通信を行う。日本では、収容局(電話局の回線収容局)から加入者へのDSL通信として最も普及している。
【情報源】Wikipedia
【引用元URL】http://ja.wikipedia.org/wiki/CDSL
▼「CDSL」以外の用語▼


